全ては挨拶から始まります

デリヘルでは部屋に女性が来たら、まずはきちんと愛想よく、挨拶をして出迎えてあげることが大切なこととなります。
中には無愛想な表情でほとんど喋ることなく無言のままの男性もいますが、それは止めましょう。
女性は、お金をもらう立場ですが、お客様はその女性から極上のサービスを受ける立場なのです。
どちらも損得があるのですから、女性を一人の人間として考え商品とは考えないことです。
どんなことでも初対面で挨拶をしない人はいないかと思いますが、それはデリヘルでも同じことなのです。
デリヘルでは挨拶をしない時点で、女性はあなたとプレイするのを嫌がってしまうことでしょう。

 

あまりにも数多くのデリヘルがあり過ぎてどこのデリヘルに行ったら良いのか迷ってしまうことでしょう。
まずはデリヘルに行く前に、あなたが女性に求めているものをしっかりと確立しておくようにしてください。



全ては挨拶から始まりますブログ:2018-6-18

ぼくが離婚をして
1年ほど経過したころ。

ママが引越しの準備を手伝いに、
当時ぼくが住んでいた大阪駅に
遠路はるばるやって来ることになりました。

ちなみに、
ぼくの年齢もそれなりの域に達しているので、
パパもママももう年なんですよね。

ママはもともと肉体が丈夫ではなく、
肉体の調子が悪いと
すぐに体重が40Kgを切ってしまうような人なんです。

ぼくが離婚したときも、やせこけて
風が吹いたら飛んでしまいかねない
状態だったことも思い出します。

60歳ともなるとやっぱり体力は衰えます。
いつまでも甘えているわけにもいかないなぁ…と
激しく自己反省することしきり。

引越しの手伝いは、
ママがやりたいとのことなので
ありがたく受けることにしましたが…

事実上は、ぼくの話し相手をメインに、
簡単で力の要らない仕事をしてもらおう!
と思うのでした。

…が。
ママという存在はどうして、
あんなにもエネルギッシュなのでしょうか。

とりあえずは、
ママには長旅の疲れもあろうと、
お茶でも入れてゆっくりしてから…と思いきや、

「箱は?ペンは?ハサミは?」
と、ママは早々に引越し道具のチェック。

さらに、水周りのヨゴレをチェック、部屋中の曇りに目を光らせます。
「あんた、ここ掃除してるの?」

勧めた椅子にも座らず、
ベッド下にたまったホコリをボロ布でふき取り始めたかと思うと、
ママは、そのまま部屋の床掃除を始めました。

しかも
「あんたは早起きしたから疲れたんでしょ。いいから、休んでなさ〜い」
だって!

ママよ…
あなたは偉大です。

本当は疲れていても、
ムスメの前では元気に振舞おうとしているのですね。

ママとは、本当にありがたいものですね!
そんな風に思います。