最近の悪徳業者の手口

デリヘル店で、女性と本番行為をしようと考えることには絶対にしてはいけません。
お店側にバレてしまい制裁されてしまうのは当たり前のことですが、他にも様々なリスクを抱えてしまうことになるのです。
悪質点で働いている女性は本番の誘いに対して明確に断ることはしません。
OKともNGとも受け取ることの出来るような曖昧な返答をしてきますが、これは悪質店における詐欺手段なのです。
本番行為を利用した悪徳請求を行なっている悪質デリヘル店が最近では増えてきています。
そんなデリヘルにおきましては、お客様が女性に対して本番行為を強要させるのを予め想定して派遣をしています。

 

「お金を支払ってまでデリヘル遊びをしたくない」なんて思っている人もいるかもしれません。
しかしデリヘルというのは、奥様や恋人などとのプレイとはまた違った興奮を味わうことが出来るのです。



最近の悪徳業者の手口ブログ:2018-5-14

生まれた当時はモノクロの、ミーのアルバム。

産着に包まれていても、ママの腕に抱かれていても、
動物園のキリンさんの前でも…
やたらと泣き顔の多いミーの写真。

今もかわらずの泣き虫っぷりに
そして人見知りっぷりに、恥ずかしくなることしきりです。

そんなミーに初めて出来た仲間は、
通っていた小学校の教頭先生のお嬢さんだったように思います。

はきはきしていて優等生、ピアノが上手だった彼女は、
色が黒いことがちょっぴりコンプレックス、だけどとてもお茶目。

自己主張することが苦手だったミーですが、
初めてケンカをしたのもこの仲間でした。

きっかけは本当にちょっとした事で、
「横断歩道のボタンをどっちが押すか」ということ。

結局その日は最後までクチを聞かずに、
家に帰ってから落ち込んでいたのを覚えています。

「ごめんね」そう言えたらよかったのに…
たっぷりたっぷり後悔しながら布団の中でなかなか眠れず…

次の日、勇気を出して、
ミーが「ごめんね」を伝えたときの
仲間の恥ずかしそうな顔は今も覚えています。

ミーの右の大腿部には大きな火傷跡があるのですが、
健康な皮膚の上にくっきりと地図のようにのっかかっていて
「気持ち悪いヤツ」などと
同級生や上級生の男の子にからかわれていたのを見つけ、
助けてくれたのもその仲間。

大人になり、数十年後に
「とても嬉しかったのよ」と伝える機会があったとき
「そんなことあったっけ?」と言いながら、
喧嘩をした次の日の仲直りの後と同じ、照れくさそうな顔を
ミーに見せてくれました。

人間って意外と、
自分が感謝されるようなことをしてきたことって
すっかり忘れている事が多いですね。