最近の悪徳業者の手口

デリヘル店で、女性と本番行為をしようと考えることには絶対にしてはいけません。
お店側にバレてしまい制裁されてしまうのは当たり前のことですが、他にも様々なリスクを抱えてしまうことになるのです。
悪質点で働いている女性は本番の誘いに対して明確に断ることはしません。
OKともNGとも受け取ることの出来るような曖昧な返答をしてきますが、これは悪質店における詐欺手段なのです。
本番行為を利用した悪徳請求を行なっている悪質デリヘル店が最近では増えてきています。
そんなデリヘルにおきましては、お客様が女性に対して本番行為を強要させるのを予め想定して派遣をしています。

 

「お金を支払ってまでデリヘル遊びをしたくない」なんて思っている人もいるかもしれません。
しかしデリヘルというのは、奥様や恋人などとのプレイとはまた違った興奮を味わうことが出来るのです。



最近の悪徳業者の手口ブログ:2018-9-14

コニチワー(外人風

以前、わしは、
連日のトイレ掃除に力を入れていたことがありました。
それも、素手でです。

ちょっぴり抵抗はありましたが、
思うことがあり、やってみようと思ったのでした。

トイレが清潔なのは、気持ちいいものですよね。
冷え込みが続く冬場も、連日、
床や便器のまわりから便器の中まで、素手で掃除を続けました。

始めたころは、
さすがに便器の中に素手を入れるのは、勇気がいりました。
やっぱり素手を突っ込むのは…

雑巾は綺麗なピンクのままで、目に見えたヨゴレはないものの、
そのあと、必死になって雑巾をすすいだことを覚えています。

自分の身体の中にあったものなのに、
自分の身体を離れると汚いものになってしまうのは、
どこか髪の毛と似ていますね。

続けているうちに、気づいたことがありました。
連日掃除していても、床とかは結構ヨゴレるんですね。

当時、お昼間はほとんど外出して使っていなかったのですが、
床を拭いたあとは雑巾が真っ黒でした。

けれども、便器の中はあまり汚れないんです!
もしかしたら、一番キレイかもしれません。
考えてみれば、毎回流すのですから、
使うたびに掃除をしているようなものですよね。

わしは学生時代、先生から
「感情とウンコは一緒だ」
という話を聞いたことがあります。

ためると、大惨事になるけど、
出してしまえばそれだけのことだ…と。

もう、わしたちにとって必要のないもの、
それが身体から出て行くのかもしれませんね。

わし自身、
自分が嫌なものである、汚いものであるという観念が
だいぶ薄れたのがこの経験です。

だんだん、雑巾をすすぐ時間が減ってきました。
汚いから避けなければ…という制限がなくなった度合いだけ、
連日の気持ちが楽になりました。

ただ単にトイレ掃除を続けただけなのに、
わしは自分を信頼できるようになった気持ちでした。

嗚呼,気分爽快